絵の描き方、絵の感じ方

2010年12月19日 | カテゴリー 未分類 

谷川俊太郎の詩を朗読し、そのイメージを30分間で描く。出来上がった作品を隣の人と交換、じっくり鑑賞して、描き手がどんな思いで描いたのか、意図やねらいなどを推察し発表する。というものです。描き手と鑑賞者との間のズレを考えてみよう。


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